川口市社会福祉事業団

端午の節句 ~鯉のぼりを作りました~

2016年05月19日

先日、全国的には、5月5日は端午の節句ということで、

横曽根れんげそうでも端午の節句WEEKでした(≧ω≦)b

端午の節句といえば、菖蒲湯!

皆さん、菖蒲湯に浸かって体も心も温まりました!

菖蒲って生姜の様な香りがするんですね(*゚ー゚)v
 

そして、創作活動では、鯉のぼりの飾りを作りました(*゚ー゚*)yokozone tango

可愛い鯉のぼりを皆さん、上手に作られていらっしゃいました♪
 

もともと端午の節句というものは、端午の「端」は物のはし、

つまり「はじまり」という意味で、

「節句」とは季節の折り目を指すそうです。

毎月5日を指すようになり、やがて(奇数の重なることをおめでたいとする考え方から)、

5月5日のことになったとも伝えられています。

端午の節句のお飾りは地方によってさまざまだそうで、鎧や兜、武者人形、

馬や虎・若武者の人形、鯉のぼりや旗のデザインも異なるそうです。

今回は、もっともポピュラーである、鯉のぼりと兜を作らせていただきました(*゚ー゚*)

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